ミニマリストの旅じたく

ミニマリストの旅じたく・2018トレッキングver.

こんにちは!荷物も人生も身軽がモットー
ミニマリストのサヤカです。
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先日の奥鬼怒温泉郷・手白澤温泉の旅。

3時間のトレッキングは大変だったけれど
荷物がコンパクトだったので、
身体への負担は最小限ですみました!

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やっぱりミニマム最高です!
当日の荷物を全公開しますので、旅のご参考になさってください。

関連記事>>>山奥の秘湯・手白澤温泉、そこは女子旅に最適な極上の宿だった!!



旅じたく・荷物編 〜ほぼ身一つでOK!〜

今回わたしが手白澤温泉に持っていった荷物です。

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絶対に必要なもの
✔️ディパック(両手があくように)
✔️帽子(熱中症予防に)
✔️防寒用雨具(どんな天候でも必携)
✔️ダウンジャケット(同上)
✔️スマホ(宿からの緊急連絡用)
✔️地図(写ってないけど紙のマップ必携)

あると便利なもの
✔️サコッシュ(交換レンズ入れにも⭕️)
✔️日焼け帽子グローブ(美白派の方に)
✔️一眼レフカメラ(思い出を綺麗に残そう)

お好みでどうぞ
✔️旅館でのくつろぎ服
✔️洗面&化粧品

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ポイントは、手白澤温泉の宿が山小屋というよりオーベルジュの宿というところ!

宿泊施設つきのレストランといった風情。お風呂にはシャンプー類が用意されているし、浴衣もタオルも揃っています。

なので、石鹸とか寝巻きとかタオルとか、かさばりがちな荷物を持参しなくてもOK!

バックパッカー的な思考は捨てて、ビジネスホテルに泊まる気分で荷物をまとめましょう。

必然的に荷物が軽くなるので、わたしのようなトレッキング初心者でも安心です。

正直、写真に興味のない男子だったら、カメラも化粧品も必要ないので、身一つで訪れても大丈夫だと思います。

(化粧水や化粧品は用意されていないので、女性の皆さんはいつもの身だしなみグッズを持参しましょう☝️✨)

旅じたく・服装編 〜ヨガウェア最強伝説〜

そして当日の服装はこちら。
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安定のピンクジャージ&ヨガウェア😅

ヨガウェアは機能性に優れているので、トレッキングにも活用できます!

標高が高い本気の登山は知りませんが、奥鬼怒程度の山歩きでしたら、このような普段着でも大丈夫です。

ポイントは以下の3点。

①服装は長袖推奨!
紫外線、寒さ、虫から肌を守れるように(夏はアブがたくさんいます)。

②素材は化繊やポリエステル
速乾性、通気性に優れているので。ヨギーが大好きなオーガニックコットン(綿)は乾きにくいので避けた方が無難です。

③シューズはきちんとしたものを!
服装はともかく、足元は山用のものを揃えましょう。やっぱりトレッキングシューズは抜群に歩きやすいです。そこらのスニーカーとは安定感が違います。

▼わたしのシューズはこれ!

靴下もね、高機能なソックスは違いますよ、まったく蒸れないし、足が痛くならない。たとえ1足3,000円したとしてもね、専用の靴下を手にいれるべきですよーーー!!!

▼楽天だとちょっと安かった…

(お店の人は「これ10年使えますから!」とか調子いいこといってたけどね、絶対にそんなに持たないよ、擦れるところは結構うすくなってるよ😑高機能だけど…)

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ミニマムな荷物でミニマムな宿へ!
小荷物の旅を、楽しんでいきましょう✨✨

関連記事>>>山奥の秘湯・手白澤温泉、そこは女子旅に最適な極上の宿だった!!

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# インド # カンボジア # バリ

# 南米 # 旅のtips

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この記事を書いた人

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ウスキ サヤカ

Yoga teacher RYT500 in Tokyo, Minimalist, Cambodia lover, Bali traveler & Nepal Beginner…

元図書館司書・京大博物館研究員。現在はヨガ講師を生業としながら、ブロガー・写真家として活動中。

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「旅するヨーガ食堂」とは?

旅、ヨガ、ミニマルライフをメインテーマに展開している、ブログおよび活動の総称です。主宰者がかつて暮らしたカンボジア、ヨガ&浄化に通っているバリ島ウブド、ハマりつつあるネパール、ニッポンのミニマルライフを、彩り豊かな美しい写真とともにお届けします。

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