ヨガ講師ウスキサヤカの活動記録・カンボジア&バリにも出没します

  1. ニッポンの極上旅

温泉宿で極上体験!おすすめの贅沢旅館Top3

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人生一度は試してみたい極上のおもてなし、上質な大人の休日、究極の温泉旅館…。

日本には、願いが叶う贅沢なお宿がたくさんありますよ!!

尻込みして二の足を踏んでいてはもったいない!ちょっとケチって、適当な旅館を選択するなど言語道断!!「ハイクラスの宿を楽しむ」のは、大人に許された特権のひとつです。非日常という究極の贅沢を、体験してはみませんか?

すべてリピート3回以上、定番から穴場まで。わたしが「ここぞ!」という時に利用する、おすすめの温泉旅館をご紹介します!

※この記事は2017年10月14日に公開したものを、最新版に更新しています。




非現実感あふれる渓谷の宿…扉温泉・明神館



言わずと知れた、高級温泉旅館の代名詞。
信州は松本の扉温泉・明神館(みょうじんかん)



何よりもこの絶景の立ち湯で有名ですよね?

わたしは2012年秋に1回、

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2015年のお正月に1回、

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そして2015年の夏に1回宿泊したことがあります。すべて夫婦で泊まりました。

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夏の利用時は、引越しの慰労を兼ねていたので、ちょっと贅沢に露天風呂付きの青龍庵にしたのですが…。

控えめにいって
極楽でしかありませんでした…!!

立ち湯も良いけど、部屋付き風呂って楽すぎて癖になります。

お風呂の景観ばかりがフォーカスされがちな宿ですが、おもてなしだって、とっても素敵なんですよ。

まず松本駅でのお出迎えの時点で、かなりテンションがあがります!お迎えの執事さんの服装がね…!金田一耕助シリーズの世界に舞い込んだようで、非日常の贅沢な休日の始まりに、胸の高鳴りが抑えきれなくなります。

(これは…ぜひご自身の目で確かめてみてください!!)

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宿に到着してからも、寸分の隙もない完璧なおもてなしが待っています。
接客はスマート、調度品はセンス良く、サービスだって充実。この瀟洒なラウンジで、ウェルカムシャンパンのサービスが楽しめるんですよ。

幸せすぎて、会話にならず。
もうため息しかでてきません…。

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自宅ではなかなか準備できない、立派な門松が飾られていたり。

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入浴の度に、バンバン新しいタオルに交換できたり。

庶民丸出しで何ですが、こういう「行き届いた贅沢」がしみじみ有難いんですよね。日常から逃避するために、わざわざ足を運んだかいがあったなぁって思います。

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お部屋の鍵がふたつ用意されているのも、何気にポイント高し!

夫婦やカップルの場合、鍵がひとつだと、お風呂の時間調整が難しかったりするんですよね。細やかな気遣いも抜かりないところは、さすがの一言です。

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お食事だって、ご覧の通りの美しさ!

写真は2015年お正月時の夕食です。この時は、フレンチレンストランが改装中だったため、和食の夕餉をいただきました。

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本当に、目に美しく、舌に美味しい…。
上質なものを少しずつ楽しめるのが、贅沢で嬉しいところ。


残念なことは、ご紹介した和食も、一番気に入っていたジビエのフレンチも(写真の鹿肉のローストは絶品でした!)もう食べられないということ。

2015年春に明神館がグランドリニューアルした際に、レストランの入れ替えがあったみたいなのです…😭😭

リニューアル後のフレンチは、エッジが効きすぎというか、技巧に走りすぎている感があって…。まったく好みじゃありませんでした。

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朝食も変わってしまって、ガッカリ感半端なし…。そのため最近は、少々足が遠のいています。(お宿もサービスも最高なのに、もったいなーーい!!)

レストランの再リニューアルを切に願っております…!!


扉温泉 明神館(Click!)

✔️季節の移ろいを肌で感じることができる、渓谷の隠れ宿。日常を忘れて「何もしない贅沢」にひたるには、ぴったりのシチュエーションです。

✔️立ち湯「雪月花」は、想像よりもこじんまりしたお風呂です。2・3人立つと、もう満員状態。ゆっくり楽しみたい方は、チェックイン後すべてを放り出してお風呂に直行しましょう!

✔️平日の閑散期は危険です!おばさまグループが、集団で押し寄せます!! バスの中からペチャクチャ煩くて気分が萎えるし、みんな女性だから女湯が大混雑…。意外と繁忙期の方が男女比・1対1でいいかも?または贅沢に内風呂付きのお部屋をとりましょう。



背筋の伸びるニッポンの格式…鳥羽国際ホテル&潮路亭




オーロラ色に輝く、真珠とろけるお湯をまとう

その宣伝文句に、一切の嘘偽りなし!
女子ならば(そして男子でさえも)湯船のキラキラっぷりにウットリせずにはいられない、魅惑のパールオーロラ風呂




ミキモトコスメティックスとのコラボにより誕生した、真珠成分配合の露天風呂です。

わたしの場合、あるモデルさんがミキモトコスメティックスを紹介していたことにより、たまたま伊勢志摩にあるオーロラパール風呂の存在を知り、それを擁する鳥羽国際ホテル潮路亭というお宿についても知ることになりました。

以来このお風呂とお宿に魅了され続けています。



位置関係をちょっと説明すると、中央の白い建物が鳥羽国際ホテル、左はじの赤茶の建物が潮路亭。隣接する同系列のお宿ということですね。

パールオーロラ風呂&大浴場は潮路亭側にあるのですが、国際ホテルの宿泊客も敷地内の遊歩道を通って、自由に入浴することが可能です。

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わたしは鳥羽国際ホテルにおひとり様で1回(2013年冬)



潮路亭に夫婦で3回宿泊しました(2014年秋と2018年秋…忘れたけどもう1回💦)



おひとり様の時は、とある仕事を成し遂げたご褒美旅行ということで、贅沢三昧✨✨

ミキモトコスメティックスのフェイシャルエステも受けちゃったし、お部屋もちょっとアップグレードしてハーバービュー・ツインルームにしちゃいました。

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ハーバービューのお部屋は、ベッドから伊勢湾を望むことができるスタイルなので…

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ご来光で目が覚めるという、とんでもなく贅沢な朝を迎えちゃいましたよ!

朝日に染まる伊勢湾は、息を飲むほど美しかったな…。



潮路亭の和室も、清々しさが際立つ素敵なお部屋。すっきりとした粋な佇まいに、思わず背筋が伸びてしまいます。

(お布団もフカフカで最高です…!)



お食事処も、お部屋同様の粋な佇まいが光ります。

わたしが宿泊したプランは、ホテル泊・お宿泊に関わらず、夕食はすべて潮路亭の和ダイニングでいただくものでした。

半個室になっているところが嬉しいですよね。女性ひとり旅でも気後れすることなく、心ゆくまでお料理を味わうことができます。

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お料理の写真は、、、昔のAndroidスマホでテキトーに撮ったものなので、かなり酷い有様ですが💦

現物はとんでもなく興奮するような美しさ&お味なので、ご安心ください。



朝食は潮路亭泊だと和朝食、



鳥羽国際ホテル泊だと、ブッフェスタイルの和洋食となっています。

朝食はブッフェの方が好みだったな。口コミにもよく掲載されていますが、伊勢海老のビスクスープが濃厚で激ウマなんですよ〜。また食べたい!!



そしてチェックアウト後のミッション。
鳥羽国際ホテルにあるメインダイニングシーホースで「海の幸タイ国風カレー」を食べましょう!

カレーランチにしてはお高い(¥3132)けれど…景色サイコー!給仕も最高!もちろんお味も最っっ高です!!!


鳥羽国際ホテル(Click!)

鳥羽国際ホテル潮路亭(Click!)

✔️お風呂、食事、サービスと三拍子揃った完璧なお宿。関西在住時に一番好んで泊まっていたけれど、未だに一番好きかもしれない。大阪や名古屋から特急で2時間!(近い!)

✔️パールオーロラ風呂はテンション上がるけど温泉ではありません!温泉は内湯のみですので、お間違えのないように。

✔️お一人様や女子旅ならば、鳥羽国際ホテルがいいかも。エステルームがホテル側にあるので、パール風呂→エステ→そのままベッドにダイブ、とか最高です。

✔️カップルやご夫婦ならば、潮路亭がオススメ。浴衣でお風呂に直行できるのは、はやり楽チン(ホテルの場合、ルームウェアの移動NG)何度でも入りにいけちゃいます。



無限ループの露天三昧…別邸笹音・若竹の庄



東京に越して来てから、足繁く通っているのがこちらのお宿。

栃木県は鬼怒川温泉に位置する、若竹の庄(わかたけのしょう)



夫婦で利用しているのですが、いつも客室露天風呂付きの「別邸笹音」に宿泊しています。

2016年、2017年正月、2017年3月と、立て続けに利用するなんて…ちょっとハイペースすぎでしょうか?



でもね、ここにはそれだけの魅力があるのですよ!

まず新宿から直行の特急で2時間(楽チン!)
しかもお得な切符を使えば、交通費が往復5千円以下!(安すぎる!!)

そして辿り着いた先には、天井の高いの爽快なロビーと、柔らかな笑顔のおもてなし。

近すぎて、便利すぎて、快適すぎて、安らぎすぎて…。つい新規開拓を後回しにして、ここに予約を入れてしまうのです。

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(お正月訪問時は、新年用のしつらえになっていました)

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明神館の部屋付き露天風呂で味をしめて以来、もう大浴場には行けない身体になったので💦

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先にも記しましたが、宿泊はすべて客室露天風呂付きの別邸笹音のみ!

(お部屋に温泉があるって、本当に楽チンなんですよ〜。服装とかメイク落としとか、色々気を使わなくていいし、お水飲みながら湯船に浸かれるし)

和室でくつろぎ、温泉を独り占めし、就寝はフカフカのベッドで…。本当にこれだから内湯付きの温泉旅行はやめられない…!!

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ついでにバスローブまで完備!こちらも肌触りが良いし、ゴージャスな気分に浸れて最高😂

アメニティーも雪肌精がラインで揃っているし、バスタオルを乾かすことができるパネルヒーターも設置されているし。

明神館のような非現実感や、パールオーロラ風呂のようなキラキラ感は薄いけれど、痒いところに手が届く、おもてなしが行き届いたお宿だと思います。

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格子越しの眼下に望む鬼怒川も美しい…。
日中から日暮れまで、本当に何時間でも飽きずに入っていられます。

(そして虐げられた家人は、ひとり大浴場へと足を運んでいます😂)

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あと「予想外に」といっては失礼ですが、食事がめちゃくちゃ美味しいんですよね!しかもお造りが絶品という(海なし県なのに…なぜ!?)

いつも食べるのに夢中で記録を撮っていないのですが…

前菜も、煮物も、焼き物も、デザートも。すべてのバランスが良く、満足度が高いです。

アルコールを飲まない人は、ぜひ「ぶどうジュース」をお試しください。濃厚でフルーティーでやみつきになる美味しさ!オススメの一品です。




若竹の庄(Click!)

別邸笹音(Click!)

✔️夫婦やカップルならば別邸笹音、おひとり様や女子旅ならば若竹の庄がオススメです。今度はわたしも、ひとりで若竹の庄に泊まってみたいな。

✔️宿のtipsではないのですが…鬼怒川温泉は駅前の土産物屋が充実しまくっていて、楽しすぎです!ふだんお土産は買わない主義ですが、ここでは何かと手を出してしまいます。特に「おみやげ処・すみ屋」は、商品も建物も一見の価値あり。ぜひ足をお運びください。

宿の特徴をまとめてみた(こんな人におすすめです!)

① 明神館は「非現実感が楽しめる」お宿
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「非日常」というよりも、もはや「非現実」。上質な物語の中に入り込んだような、完璧に作り上げられた世界観をお楽しみいただけます。


扉温泉 明神館(Click!)

◉こんな人にオススメです!
・ゴチャゴチャな頭を鎮めたい人
・現実逃避したい人
・極上のおもてなしを体験したい人
・美しき自然の風景を堪能したい人
・海外並みに、全く別次元の場所に身を置きたい人

② 鳥羽国際ホテル&潮路亭は「美意識の高まる清々しい」お宿
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純和室の日本の美意識、格式高きホテルの佇まいが、普段の生活ではおろそかにしがちな、細部まで行き届いた心地よい緊張感を思い出させてくれます。


鳥羽国際ホテル(Click!)

鳥羽国際ホテル潮路亭(Click!)

◉こんな人にオススメです!
・マンネリな生活に飽き飽きしてる人
・閉塞感、無気力に悩んでる人
・清々しい刺激で、背中を押してほしい人
・パール風呂で「輝く真珠肌」になりたい人
・美食、女子力、どちらも満足したい人

③ 別邸笹音は「トータルな満足度が高い」お宿
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突出した個性は薄いかもしれないけれど…。過不足のないおもてなしを存分に味わえる、非常にバランスの良いお宿。「イベント」ではなく「日常の延長にある贅沢」を心ゆくまでお楽しみいただけます。


若竹の庄(Click!)

別邸笹音(Click!)

◉こんな人にオススメです!
・大人の休日を楽しみたい人
・憩いのひとときを過ごしたい人
・エンドレスな家事仕事に、疲れきっている人
・温泉を独り占めしたい人
・気合を入れすぎない、でも満足度の高い温泉旅行をしたい人

金沢・湯涌温泉「湯の出」もオススメです!

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ご紹介した3件ほどハイクラスではないけれど、お風呂の気持ち良さ、食事の美味しさ、お布団のフカフカ具合が、かなりレベルの高いお宿です(接客としつらえはフツーかな?)

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お値段以上にご満足いただけること、間違いなし!わたしは冬にまたお邪魔する予定です。


金沢湯涌温泉 湯の出旅館

▼詳細は、こちらの旅レポをどうぞ!

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ウスキ サヤカ

Yoga teacher RYT500 in Tokyo, Minimalist, Cambodia lover & Bali traveler...

元図書館司書・京大博物館研究員。現在はヨガ講師を生業としながら、ブロガー、バリヨガ案内人、カンボジア写真家として活動中。

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