ヨガ講師ウスキサヤカの活動記録・カンボジア&バリにも出没します

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実録レポ・ヨガインストラクターになるには?その秘訣を公開します

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イントラデビューしたい人必見!

未経験でスタジオオーディションに合格したわたくしサヤカが、その秘訣&心構えを伝授します。

ヨガ講師として必要な能力は、
①ティーチングのスキル(レッスン内容)
②運営のスキル(審査合格、集客等)

の2点。この記事で主に焦点を当てていくのは、②の運営スキルの方です。

あなたがどれだけ身体能力に優れたヨガ練習生でも、素晴らしいレッスンを展開できる先生でも、生徒が集まらなければ(クラスがなければ)それを披露する機会がありません。いつまでたっても未経験のままです。

まずはオーディションに合格するなり、自分で集客して自主開催クラスをするなりして、レッスンの機会をもぎ獲っていきましょう!

この記事が、イントラデビューしたい人のヒントになれば幸いです。







勝負はTTC受講時から始まっている

あなたが本気でヨガティーチャーを目指すのならば、TTC受講時から戦略的にいきましょう。

※TTC=Teacher Training Courseの略。一般的には全米ヨガアライアンスの200時間コースを指します。

ここで目指すべきは、ずばり次期TTCのアシスタント!

アシスタント経験があるのとないのとでは、スタジオオーナーの心証が大きく変わってきます。すなわち、アシスタント経験があれば、たとえイントラ未経験でもスタジオで雇ってもらえる確率が高くなるということです。

ちなみにわたしの場合は、完全にこのパターンで一次選考を突破しました。

求人の希望要件は「ヨガインストラクター歴1年以上」であり、厳密には条件を満たしていなかったのですが、アシスタント経験を具体的な数字と実績を挙げて説明し、信頼を勝ち取りました。

参考までに、以下が実際に送付した内容です。

◉ヨガ指導歴
・スタジオでのレッスン経験はなし。
・RYT200のアシスタントとして、8ヶ月の指導経験あり。
・友人を対象とした60分の陰ヨガレッスンについては、数回指導経験あり。
        *
自己のRYT200(17期)修了後、18期・19期の2期に渡りTTアシスタントをつとめました。そのため一般生徒に対してのレッスン経験はありませんが、TT生を対象とした指導経験は、通算8ヶ月ほどあります。
        *
具体的な指導内容は、各種呼吸法のレッスンデモ、ウォームアップを目的とした短めのシークエンスや太陽礼拝の指導、コアプラクティス時のアジャストなどです。求める人材はヨガインストラクター歴1年以上を希望とのことでしたので、条件を満たしているとは言い難いのですが…この点をご勘案いただければ幸いに存じます。

ここでのポイントは、「具体的な数字」「具体的な実績」です。主観で話すのではなく、自己を客観的に評価するのが大切です。一般的な就活と同じことではありますが、日頃から自分の実績を客観的に評価する訓練をしておきましょう。



オーディションには本気度100%で臨むべし!

書類選考を突破した先に待ち構える、次なる関門・実技試験。たいていの場合、この実技オーディションを経ての雇用になると思います。

未経験だからといって、臆する必要はありません。

でも準備だけは万全に、そして当日は本気度100%で臨みましょう!!

わたしの場合20分程度の面接&実技試験と聞いていたので、75分レッスンのフルシークエンスを作成して、何度も練習してから臨みました。

希望するレッスンがヴィンヤサフローと陰ヨガだったので、75分×2本を作成。レッスン名もコンセプトも、今すぐスタジオHPに掲載可能なほど、ガッチガチにつくりこんでいきました。

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そして選考当日は、音楽、アロマ、シンギングボウルも持参。本番と何ひとつ変わらないかたちで、レッスンを披露しました。

デモなのに、ちょっと大袈裟すぎない?

そんな風に思う人は、今すぐ考えを改めるべきです。ハッキリ言ってこのくらいやらなければ、赤の他人に熱意なんて伝わりません。

✔️ヨガティーチャーになりたい
✔️このスタジオに雇われたい

このような漠然とした考えでは、意見として弱すぎます。そうではなくて、

✔️なぜこのスタジオを選んだのか
✔️どのようなヨガレッスンをしたいのか
✔️具体的なレッスンコンセプトは何か

という具体的な問いに答えられるものを、提示する必要があるのです。

実際にわたしは、この準備ガチガチの実技試験によって、見事1名の講師枠を獲得しました。わたし以外の方はみな指導歴のある人だったようですが、経験値の少なさよりも「指導における素質とレッスンで大切している思い」を評価していただけました。

準備や熱意にやりすぎはありません。たとえ指導経験の少なさからレッスン内容が稚拙だったとしても、準備をしっかり行えば、その背景にある熱意や思いは伝わります。

実技試験で100%の力を出し切らない人が、本番のレッスンで全力投球すると考えられますか?そんな態度で、どうして信頼を勝ち得ることができるのでしょうか?オーナーから引かれるくらいでいいんです。本番のレッスンさながらの体制で臨みましょう。



ロールモデルを見つけよう

今まで述べてきたことは、オーディション合格の秘訣。ここからは、もう少し大きな話をしたいと思います。

ヨガ講師として生きていく
そう覚悟を決めたなら、自分なりのロールモデルを見つけましょう。

ロールモデルとは、模範となる存在のこと。スキルや具体的な行動を学んだり、模倣したりする対象となる人物のことです。

まずは自分が素直に「良いな」と思う先生をピックアップしてみましょう。そして下記にそって、分析をしてみましょう。

  • 生計はどのように?ヨガティーチャーだけを仕事にしているのか、兼業で行っているのか。
  • 雇用の形態は?スタジオで雇われているのか、自分でヨガを主宰(またはスタジオ経営)しているのか。
  • スタジオ雇用の場合、ひとつのスタジオ専属か、いくつものスタジオを掛け持ちか。
  • レッスンの形態は?大規模クラスの担当か、少人数制のレッスンが好きなのか。
  • ひと月のレッスン量は?大量のレッスンをこなしているか、自分の納得の数だけ担当しているか。
  • スタジオの形態は?フィットネス系か、ビューティー系か、本気のヨガ道場か、雰囲気重視の古民家か。

自分が「良いな」と思う先生たちには、何らかの共通項があるはずです。そしてそれこそがあなたの理想、モデルとすべき形なのです。

もちろんわたしにも、ロールモデルが存在します。キーワードは、以下の通り。

  • スタジオだけでなく自主開催クラスに力を入れている。
  • スタジオの雰囲気も重視している。
  • ワークショップが素敵。食事付きや外ヨガなど、ワクワクする工夫がたくさんある。

まさに今、わたしが大切にしていることばかりですよね?

参考>>>ヨガ講師デビュー2周年!今の心境をつらつらと…(2017/10/17)

レッスンのお手本を探すことも重要ですが、「ヨガインストラクターになるには?」を考えた場合、大切にしたいのは運営のロールモデルを見出すこと。レッスンそのものを磨くばかりではなく、もっと大きな枠組みでヨガティーチャーというものを捉えていきましょう。






小さく試し、トライ・アンド・エラー

方向性が定まったら、あとはひたすら、真似・まね・マネ。
手も足も口も頭も・・・すべてをフルで動かして、とにかく実践してみましょう。

ここでのポイントは、最初は小さく試すということ。

練習をしたいから・実績をつくりたいからといって、はじめから大規模スタジオをレンタルしてヨガイベントを開催するなんて、無謀もいいところ。そんな挑戦、ティーチングすら怪しいあなたには、まだまだ早すぎます。

最初のハードルは、とにかく低くすべきです。低いハードルを何度も越える、成功体験を積み重ねることがまず重要。そしてその度に細かな軌道修正をしていくことが大切なのです。

例えばこんなことを試してみましょう。
(わたしが実践したことの一部です)

・・・

◉友人に対して無料レッスン
やはりレッスン形式での練習は、非常に勉強になります。頭の中・紙の上に描いたシークエンスと、実際に声を出し身体を動かしてティーチングすることには、大きな隔たりがありました。

ポイントはイントラ同士の練習はNGという点!これではTTと何らの変わりもありません。ヨガを知らない一般人に対して行うことが重要なのです。

わたしの未経験イントラ合格は、この無料レッスンに負うところが大きいです。友人へのレッスンを行ったことで、ティーチングに自信がつき、堂々と実技試験に臨むことができました。

ヨガに興味を持っている人は意外と多いので、声をかければ幾人かは手を挙げてくれるはずです。まずはここから始めてみましょう。

◉担当レッスンの軌道修正
イントラ合格後だって、トライ&エラーの連続です。ヨガ講師をしている限り、安穏な状況なんてありえません。

オーディションは自分の熱い想い爆発でOKですが、実際のレッスンは相手(生徒さん)あってのもの。相手に合わせて創意工夫を繰り返すことが大切です。

わたしの場合、当初は「ヴィンヤサフロー」と「アロマ陰ヨガ」の2つのレッスンを行っていました。しかし後者の方が生徒さんの入りがよく、レッスン後の満足度も高そうだったので、アロマ陰ヨガに一本化。見事満席が絶えないレッスンへと昇華することができました。

とにかくヨガレッスンというものは、試してみないと分かりません。集まった人によっても反応や満足度が異なります。まずは何でも試してみて、そこからキラリと光ったものを拾い集めていきましょう。

◉自主開催クラスを試してみた
ヨガ講師になる前から、自主開催志向が強く、レンタルサロンやスペース探しに余念がなかったわたし。スタジオで教え始めて1・2ヶ月たった頃から、自分主宰のヨガを試してみました。

ハッキリいって、はじめは散々な結果に😂😂
当たり前だけど、やっぱり人が集まらない…!初回半額であちこちに声をかけて、なんとかギリギリ開催可能な程度(大赤字!!)

ほかにもスペースが使いづらかったり(下見をしたのに…!)オーナーさんの事務処理が壊滅的だったりと(わたし元公務員なので書類関係にはうるさいのです)もうボロボロ。

でもそのボロボロ体験を経たおかげで、手続き(予約方法・当日の受付・レッスンの時間等)を精査することができたし、初見の人に対するレッスンのカンも養うことができました。

やはりこれも、試してみないことには分からない。余計なものを捨て去り、必要なものを見極めるなかで、コレだ!という自分のスタイルが構築されます。

理想を追うことは素晴らしいけれど、それに固執していては本末転倒。臨機応変に柔軟に・・・自分の可能性を切り開いていきましょう。






自分の美点を見出そう!

美点を見出すといっても、何も美しくなろうと提案しているのではありません。

美点=勝ちポイント

ヨガ講師としての足がかりをつかんだら、「コレは他の先生に負けない!」という自分の勝ちポイント実際のレッスン過程から見出していきましょう。すなわち、自分スタイルの構築です。

レッスン内容でいえば、アジャストの心地良さでも、解剖学への造詣の深さでも、ヨガ哲学の分かりやすい解説でもいい。人柄の良さや、話術の巧みさ、パワースポット級の癒しが特徴だっていいでしょう。もちろん肉体美や顔の造形、スタイルの良さをウリにしたって構いません。

ヨガ講師を目指す人の中には、「バレエやダンスの経験もないし…」「身体の柔軟性も足りないし…」「こんなわたしがインストラクターなんておこがましい」と尻込みをする人が少なくありません。(何を隠そうわたしがそうでした💦)

しかし、実際にイントラになって気づきました。
ヨガティーチャーは一枚岩である必要はないのです。

生徒さんの生活習慣や身体の状態、ヨガに求めるもの(癒し・体力強化・気晴らしetc.)が多岐に渡るように、それらに応える講師の側も多種多様でいいのです。むしろ多彩な先生がいればいるほど、健全な状態であるといえるでしょう。それだけクライアントの要求に応えられているということになるからです。

大切なのは、自分の美点をきちんとアピールすること。顔の見えない(=特徴のわからない)先生の場合、生徒さんはそれを想像で補うしかありません。そのため、双方の認識に食い違いが生じ、生徒さんの満足度が低くなる危険があります。先生としても、無益な労苦を抱え込むことになるでしょう。

でも自分の美点を正しく宣伝していれば大丈夫!自分の特徴を正しく理解した人だけが、ちゃんと集まってくれます。

生徒さんだって貴重な時間とお金を費やして来るのですから、それなりのリサーチはしています。その調査時に、判断材料となる情報をきちんと提示しているか否かがポイントです。

そしてここでもトライ・アンド・エラー。微修正を重ねていきましょう。
レッスンを繰り返していると、当初想定していなかった点を褒められることが多々あります。「え?そこが魅力なの?」と驚くこともしばしばです。

そんな時は自分の思い込みを一旦捨て置いて、リアルな声を謙虚に拾い集めましょう。自分の理想と、目の前の生徒さんの要求を上手にすり合わせていくこと。これができれば最強です。

パターン1😱
情報少→双方認識食い違い→不穏なレッスン(あれ?なんか違う…)→お互いに不満が残る結果に→永遠の別れ

パターン2😇
情報多→ヨガやレッスンの方向性一致→充実のレッスン(お互いHappy✨)→細かな軌道修正→さらなるご予約→ヨガの輪が広がる(コミュニティの形成)

言うまでもなく、目指すところはパターン2のハッピー・スパイラルです。

自分の美点を見出すこと。勝ちポイントを見つけ、スタイルを構築していくこと。自分ひとりで見出すのではなく、生徒さんからの反応で探り出し、むしろ生徒さんたちにレッスンスタイルを築き上げてもらうこと。これをしっかり押さえて、あなたなりのハッピー・スパイラルを叶えていきましょう。

おわりに:行動しなければ何も始まらない

いかがでしたでしょうか?
以上が、バレエやダンスの経験皆無、博物館研究員からヨガ講師へ180度転身したわたしの、試行錯誤の記録です。

一番大切なのは、とにかく始めてみることです。
アクションを起こさなければ、そこから何も始まりません。

・完璧になるまで準備をしたい
・人前で恥をかくのはイヤ

こんな人は、ハッキリいってヨガインストラクターになる素質がありません。そんな甘えた思考が許されるのは、思春期真っ只中の中学生までです。

ヨガティーチャーにとって1番必要なこと、それはずばり度胸と行動力!!

他がどんなに優れていても、アクションを起こさなければ何も始まりません。落ち込んだって、失敗したって大丈夫。これだけ広い世の中です、あなたを求めてくれる生徒さんは絶対に存在します。

その生徒さんのために、そして自分自身のために…。先延ばしすることなく本日から、その一歩を踏み出していきましょう。



追記:2019/2/15

イントラデビューから早3年半…
おかげさまで今では、毎回即時ご予約&全日程満席のヨガ教室を運営できるようになりました!


お近くの方はもちろん、北海道、新潟、福岡などの国内遠方から、さらにはNYやバンコクなどの海外からもご参加いただいており、感謝が絶えません。

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また、スタジオティーチャーとしての実績も順調に積んでいます。

・目標を明確に
・小さく試し
・問題を見つけ
・軌道修正を繰り返す

これさえ守っていれば、あなたも必ずイントラデビューが叶います。思い描いているようなヨガティーチャーになれること間違いなしです。

このブログ記事を検索したことで、あなたはすでにその一歩を踏み出しています。臆することなくヨガの道を突き進み、ともにヨガの叡智を人々へと伝えていきましょう!

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明日の夜、陰ヨガの代行レッスン行います! ・ 《日時》 1/29(火) 🌅🌞レギュラークラス 12:30-14:00(90分) ・ 🌃🌝代行レッスン 19:00-20:15(75分) ・ 《場所》 True Nature ヨガスタジオ 千駄ヶ谷 ・ 火曜のお昼にレギュラークラスを担当しているTrue Natureで、夜の代行レッスンを担当します。 ・ 皆様ご存知の通り、マットレンタル無料、ブランケットやボルスターも完備の素敵なスタジオです。 ・ お昼のクラスとのW受講も大歓迎🙌 天然材の感触が心地よいヨガフロアで、いつもと違う夜を過ごしてみませんか? ・ ちなみに…最近生徒さんからいただいたサヤカクラスの魅力&お褒めの言葉はコチラ👇 ・ ✔️癒しのヨガ ✔️絶妙なアジャスト ✔️心地良い声のトーン ✔️的確な比喩(たとえ) ✔️勉強を怠らない向上心 ✔️完璧すぎるクラスの流れ ✔️エネルギーがとにかく良い!! ・ レッスンが始まると「この時間に還ってきた…」という幸福感に包まれ、シャバーサナ後にはスッキリ前向きな気持ちになれるのが魅力だそうです🙏✨✨ ・ おやすみ前に身体をゆるめたい方、陰ヨガで心を落ち着かせたい方、ポジティブエナジーに触れたい方、などなど、多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております☺️✨ ・ #sayakayinyoga #yogalover #yinyoga #relax #detox #truenatureyogastudio #ヨガ講師 #陰ヨガ #千駄ヶ谷 #北参道 #国立競技場 #ヨガレッスン ・ #nepal #Kathmandu #visitnepal #travelgram #travelphotography #ネパール #カトマンズ #ボダナート #サヤカツアーネパール #旅するヨーガ食堂 #ネパールロス

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この記事を書いた人

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ウスキ サヤカ

Yoga teacher RYT500 in Tokyo, Minimalist, Cambodia lover & Bali traveler...

元図書館司書・京大博物館研究員。現在はヨガ講師を生業としながら、ブロガー、バリヨガ案内人、カンボジア写真家として活動中。

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